わきが治療を千葉県で受けました

どんなに気をつけても抑えることができない体臭

どんなに気をつけても抑えることができない体臭 : ネットでわきが治療を知り手術を決意 : 臭いの発生が減ったことを実感

自分の体臭が気になり始めたのは10代の中頃でしたが、その頃は部活動をしていて周囲の人たちも汗臭い環境だったのでそれほど気にはなりませんでした。
部活動を引退してスポーツをやらなくなり、その後受験勉強をして大学に進学してから体臭が気になるようになったのです。
新しい友人も出来て新入生歓迎コンパやサークルに入り、飲み会やバーベキューなどのイベントが多くなると、異性との接触も増えてきました。
10代は運動ばかりしていたので異性に対して苦手意識があり、興味はあっても対面すると緊張してしまいます。
そうすると脇の下に汗をかいてしまい、自分でも体臭が気になることが少なくありません。
だからどうしても消極的になってしまうのです。
脱臭クリームや定期的に体の表面を拭くことで臭いの発生を抑えて、さらに衣服を定期的に漂白することで臭い対策をしています。
ネギやニンニクの入った食べ物を避けることで、体の内側からも悪臭がしないように配慮をしているのです。
それでも体質なのか夕方になってくると自分でも少し、嗅覚に覚えのある体臭を感じてしまいがっかりしています。
ムダ毛を処理したり防臭効果のある衣類も試してみましたが、効果は一時的であり時間が経つとまた気になってしまうのです。

毎日風呂にも入ってるし洗濯もちゃんとしてるし制汗剤も使ってるけど抑えられない体臭…申し訳ない

— げーまー@でんちゃん (@jpulipuli) August 22, 2017

わきが治療,千葉 : わきが・多汗症